和裁(わさい)で小物作(こものづく)り

日本の伝統工芸(でんとうこうげい)である和裁(わさい)で財布等(さいふなど)の小物(こもの)を創作(そうさく)します。長年(ながねん)和裁(わさい)に携(たずさ)わっているボランティアが丁寧(ていねい)に小物完成(こものかんせい)までお手伝(てつだ)いします。

必要(ひつよう)な道具(どうぐ)、材料等(ざいりょうなど)は100円ショップで買(か)いますから簡単(かんたん)に安(やす)く和風小物作(わふうこものづく)りができます。

和裁で小物作り
  • 開催日(かいさいび):未定(みてい)
  • 開催時間(かいさいじかん):5時間(じかん)くらい
  • 開催場所(かいさいばしょ):未定(都内公共施設)
  • 参加費用(さんかひよう):実費(じっぴ)(糸、針、生地等)500円相当(そうとう)

ティッシュボックスカバーの作り方

コロナにより和裁(わさい)教室(きょうしつ)が開(ひら)けませんから、オンラインで小物(こもの)(ティッシュボックス)の作り方(つくりかた)を紹介(しょうかい)します。WAASA会員(かいいん)の飯島(いいじま)さんが作り方(つくりかた)をおしえてくれました。

作品(さくひん)は使(つか)わなくなった日本(にほん)のシルクの着物(きもの)をリサイクルして作(つく)りました。

針(はり)と糸(いと)そして使(つか)わなくなった好(す)きな生地(きじ)があれば(リサイクルがおすすめ)、写真(しゃしん)の型紙(かたがみ)を使(つか)ってだれでも簡単(かんたん)に作(つく)れます。

みなさんもビデオを見(み)てティッシュボックスつくりにチャレンジしてください。

なお、コロナが落(お)ち着(つ)きましたら飯島(いいじま)さんのオフライン和裁教室(わさいきょうしつ)を始(はじ)めますので楽(たの)しみにして下(くだ)さい。それまでは、このビデオでしっかりと学習(がくしゅう)してください。

和裁教室の様子

和裁教室1 和裁教室2 和裁教室3

作り方の手順

作り方手順1 作り方手順2 作り方手順3 作り方手順4
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